6月2日(木)役場3階講堂で業務終了後中央養成研修の報告会が開催されました。今回研修に参加した職員8人は、研修で学んだことをまとめて発表しました。研修の内容は、住民行政事務、地方公務員制度、地域福祉サービス、魅力あるまちづくり、職場環境とコミュニケーション、はばたけ女性リーダー、災害に強い地域づくり、介護保険事務、その業務に関っている職員が8日~10日間受講しました。各県、市町村の人口、財産規模、運営の取組状況に違いはありますが、研修する中で、交流を深めながら各県の職員と行政体験の交換をおこないました。住民参加のまちづくりを目指して職員1人1人の意識の改革が必要となります。研修を受講することで知識が高められたことは他県との人材の輪ができ、そこで大きなエネルギーを感じたことです。これからもより多くの職員が参加することを望んでいました。
| ダウンロード | https://drive.google.com/file/d/13g2ftYMmKjlAxmTEbaRG0whegRrm-GbM/view?usp=drive_link |
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| 大分類 | テキスト |
| 資料コード | 008463 |
| 内容コード | G000001128-0009 |
| 資料群 | 旧大里村広報 |
| 資料グループ | 広報おおざと 第296号 |
| ページ | 6 |
| 年代区分 | 2000年代 |
| キーワード | 役所・役場行政広報 |
| 場所 | 大里 |
| 発行年月日 | 2005/07/01 |
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