農業委員会では、毎年「農地パトロール月間」を設定し、農業委員が総出で無断転用や耕作放棄地の防止に努めています今年度は7月から8月にかけて各地域の農業委員による土地利用状況斉把握調査を行い、また8月27日(金)にはその調査に基づき、無断転用農地を重点的に村内の農地パトロールをしました無断転用農地については資材置場等への転用が日立ち、村内に多数点在しているのが現状です。農地は農業上大切なものであり、また、一度農地以外のものにされると元に戻すことが困難であることから、将来に向かって優良な農地を確保できるよう、土地の合理的な利用を踏まえ、適正な農地の転用が行われるよつにしなければなりません。手続きは農業委員会で行います。
| ダウンロード | https://drive.google.com/file/d/11p7hV864yUbXH67-BNGOIb933MlDVWVq/view?usp=drive_link |
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| 大分類 | テキスト |
| 資料コード | 008463 |
| 内容コード | G000001120-0008 |
| 資料群 | 旧大里村広報 |
| 資料グループ | 広報おおざと 第288号 |
| ページ | 6 |
| 年代区分 | 2000年代 |
| キーワード | 役所・役場行政広報 |
| 場所 | 大里 |
| 発行年月日 | 2004/10/01 |
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