四月の人事異動から早二ヶ月余、これほどまでに時間、月日か早く感じられたことは最近にない、どうしてだろう?今までのんびりしすぎていたせいなのか(自分の性格はどちらかといえば、のんびり屋だから)、いや、そうでもないんじゃないの(自問自答)そりゃ~、のんびり仕事をしていたのでは、村民の皆様に怒られるでしょ、だから今まで臨機応変にやってきたつもりでいるんです。決してのんびり屋だけじゃないのです。(拍手~。)しかし、今は理由がちがう、それ相応に原稿作りとかやったとしても、一応は十二ページ(一冊のページ数)は埋めないといけない前もってそれが出来ない(原稿締め切り日まで待ってようやく全ページが埋まる)ため待ったなしの原稿提出に間に合わさなければならないというところに、焦りといらだちが生じてきて日々悪戦苦闘している、そこに月日の早さを感じているだけのこと。月日の早さを如何に充実あるものにしていくか、あったら教えて下さい。
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| 大分類 | テキスト |
| 資料コード | 008462 |
| 内容コード | G000001018-0030 |
| 資料群 | 旧大里村広報 |
| 資料グループ | 広報おおざと第186号(1995年6月) |
| ページ | 12 |
| 年代区分 | 1990年代 |
| キーワード | 役所・役場行政広報 |
| 場所 | 大里 |
| 発行年月日 | 1995/06/07 |
| 公開日 | 2026/03/27 |