ごみの正しい出し方
○ 台所の生こみは、十分に水切りをして、ビニール袋に入れて出してください。
○ 板切れ・草木 (枯らしてから) は50cm程度に切って束ねて出してください。
○ 新聞・雑誌・ダンボールなどは束ねて出してください。
○ ふとん・敷物などは、できるだけ小さくたたんで出してください。
※ 新聞・雑誌・ダンボール・布・衣類などの資源ごみは、町婦人会のリサイクル運動に協力して集団収集日に出しましょう。
(毎月第1日曜日午前10時:各自治会公民館)
○ ガラス・せともの・電球・けい光燈などは、ケガの原因になります。紙に包んで
キケンと表示して出してください。
○ スプレー缶・カセット式ガスボンベは、くぎで穴をあけてから出してください。
○ 空きびん・空き缶などの容器は、軽く水洗いしてから出してください。
○ タンス・机・畳などの可燃性の粗大ごみは50cm程度に切断して出してください。
○ 粗大ごみが大量に出た場合は、数回に分けて、少しずつ出してください。
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|---|---|
| 大分類 | テキスト |
| 資料コード | 008448 |
| 内容コード | G000000669-0022 |
| 資料群 | 旧佐敷町(佐敷村)広報 |
| 資料グループ | 広報さしき第218号(1995年9月) |
| ページ | 12 |
| 年代区分 | 1990年代 |
| キーワード | 広報 |
| 場所 | 佐敷 |
| 発行年月日 | 1995/09/10 |
| 公開日 | 2023/12/07 |