農業や自営業の皆さん、国民年金の保険料は期限内にきちんと納めていますか。 将来、歳をとったときの生活保障だけでなく、途中での思わぬ病気やケガで働けなくなったとき、また、一家の大黒柱であるご主人を亡くされたとき、国民年金はあなたの生活にとって無くてはならないものとなってきます。
しかし、保険料を納めていないとこれらの保障が受けられない場合があります。ついうっかり納め忘れている人や、保険料の免除を申請したが認められなかった人は早急に納めましょう。
保険料の納め忘れを防ぐために
○前納制度 毎月納めることが面倒な方には「前納制度」があり、一年間の保険料をまと
めて(4月中)納めることができます。前納ですので保険料が割引きされます。
○口座振替 保険料を納める方の使用する銀行等の預金口座から自動的に保険料を納付
することができます。
保険料は月々7,400円
保険料は、定額の保険料(7,400円)のほかに、付加保険料(月、400円)があります。
| ダウンロード | https://docs.google.com/uc?export=download&id=1O-M6crJksall5GXkh9hyDeAaUqVW-Pi4 |
|---|---|
| 大分類 | テキスト |
| 資料コード | 008440 |
| 内容コード | G000000556-0019 |
| 資料群 | 旧佐敷町(佐敷村)広報 |
| 資料グループ | 広報さしき第126号(1988年1月) |
| ページ | 11 |
| 年代区分 | 1980年代 |
| キーワード | 広報 |
| 場所 | 佐敷 |
| 発行年月日 | 1988/01/10 |
| 公開日 | 2023/11/17 |