医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、その使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。
医薬品を適正に使用したにもかかわらず、副作用による健康被害(入院を必要とする程度の疾病または障害、死亡)が発生した場合に、医療費、医療手当、障害年金、障害児養育年金、遺族年金、遺族一時金、葬祭科の諸給付を行ないこれにより被害者の救済を図ろうとするのが、この制度です。
○ この制度は、医薬品副作用被害救済基金法に基づく公的制度です。
○ 救済給付の請求については、当基金へご相談ください。
○ 制度の仕組みを解説したパンフレットおよび請求用紙を無料でお送りします。
医薬品副作用被害救済基金
総務部企画課相談係
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| ダウンロード | https://docs.google.com/uc?export=download&id=14-DT2fLJqIdtD3cNPiphDhBuuGyhJik7 |
|---|---|
| 大分類 | テキスト |
| 資料コード | 008440 |
| 内容コード | G000000552-0024 |
| 資料群 | 旧佐敷町(佐敷村)広報 |
| 資料グループ | 広報さしき第122号(1987年10月) |
| ページ | 11 |
| 年代区分 | 1980年代 |
| キーワード | 広報 |
| 場所 | 佐敷 |
| 発行年月日 | 1987/10/10 |
| 公開日 | 2023/11/17 |